- 洗練された技術で愛車を守る -リボルト佐賀

Q & A よくあるご質問

お客様からよくお問い合わせ頂く内容をまとめてみました。お問い合わせの前に、参考にして頂ければ幸いです。

  • どこまで綺麗にするの?

    ドアの内側は勿論、ドアヒンジ・グリル・ライト関係、エンブレム・樹脂パーツ・ナンバープレート・エンジンルーム・ホイールハウス等基本的に全て綺麗にします。ただ、汚れ具合に応じて別途オプション費用を頂く場合があります。その際は必ず現状をお客様と確認、ご相談してからの作業となります。
    コーティングは塗布・拭き上げが可能な箇所は全て施工させて頂きます。

  • クレジットカードは使えますか?

    各種クレジットカードがご利用頂けます。

  • 市販のカーシャンプーを使ってもいいですか?

    市販のカーシャンプーをお使いいただいても、コーティング効果がなくなることはありません。
    しかし、市販のカーシャンプーには、ドロドロにして濃く見せるための「増粘剤」や、泡立ちを良くするための「発泡剤」が含まれており、これらの成分がシミを作る原因になります。そのため、市販品のシャンプーをお使いになるよりは、コーティング後にお渡しする専用のシャンプーをご利用下さい。
    万一、市販のカーシャンプーをお使いになる場合は、シャンプー洗浄したままで乾かさないように十分に注意してください。そして、シャンプー後は十分な水を使いしっかりと洗い流してください。施工後に当店でお渡しする専用シャンプーには、余分な成分は含まれておらず、洗浄能力やPH濃度などカーシャンプーとして最適化されています。この専用シャンプーは、わたしたち洗車・コーティングのプロが実際にお店で使用しているシャンプーと同じものです。

    シャンプーやメンテナンスリキッドがなくなった場合は、当店で販売していますので、お気軽にご連絡・ご来店ください。

  • ボディーカバーの使用はどうでしょうか?

    車の状態が綺麗な状態であればボディーカバーの使用は良いと思います。週末しか乗らない、しばらく車に乗らないなどの理由がある場合は有効です。ただし、雨に濡れたままでのカバーの使用は良くありませんが最近のボディカバーは濡れた状態でも水分だけを蒸発するものもありますので、そういうものであれば大丈夫です。

    ボディカバーによる擦り傷が気になる方は、以下に注意してボディーカバーを使用してください。
    ・良質のカバーを使用する。
    ・洗車後の車が綺麗な状態でカバーをかける。
    ・カバーの裏側(ボディー接触面)が汚れないようにする。カバーを外すときやカバーの保管時にカバー裏側に砂ぼこりが付かないように注意してください。
    ・カバーを車に装着するとき、または車から外すときに、塗装面でカバーをずらしたり引っ張ったりしない。風がないときに2人以上で作業すると安心です。
    ・風などでカバー自体がめくれたり、バタつかないようにする。

    ボディカバーによる擦り傷は軽度なものでありますので、メンテナンスなどでお越しいただければ簡単に除去出来ます。ご相談くださいませ。

  • 修理をした場合部分的な施工はできますか?

    パネルごとの施工になりますが、可能です。保険での修理場合、板金塗装と同様にコーティングも保険で担保されますので、ご連絡ください。お見積りもお出しできますし、お客様にとって不利になるような事はしません。ご安心くださいませ。鈑金塗装修理~再コーティングまで一貫して作業出来ます。

  • イオンデポジットやウォータースポットなどの雨シミや水シミは付きますか?

    リボルトグループでは、ガラスコーティングのデメリットである施工後のイオンデポジット(雨シミ)、ウォータースポットなどのシミ固着につきまして独自に研究開発することで大きく軽減させることに成功いたしました。

    一般的な量販ガラスコーティングでは、ガラス被膜が完全硬化する際に空気中の酸素と水分を取り込みながら硬化します。そのため、完全硬化する前に長時間水分がボディーの上に存在してしまうとその部分の水分を多く取り込んでしまいその部分だけ硬化速度が変化し雨シミを作ってしまうというのが主たる原因です。「リボルト・プロ」でコーティングする低分子型の完全硬化型ガラス被膜は量販タイプのコーティング剤に比べて硬化時間を約4分の1に短縮しておりますので、その分シミになりにくいです。

    ただ、お客様の保管状況や洗車状況により、絶対にシミなどが付かないという事ではありませんが、綺麗な状態を維持するための、秘訣、アドバイスなどはさせて頂きます。

  • 剥がれたり、ひび割れをしたりしませんか?

    硬度を保ちつつも、ボディーの塗装表面上の曲げ、歪みに追従しますので、剥がれたりひび割れを起こしたりすることはありません。そのようなクレームもありません。太陽光やマフラー、エンジンなどの熱で溶けたりすることもありません。ご安心ください。

  • ホイールコーティング施工はできますか?

    はい。別施工料金にて行っております。

    ホイールコーティングは、ブレーキダストの汚れの固着・焼付を軽減し、洗車時には楽に汚れを落とせるようになります。ホイールコーティングはお車の美しい足元を演出いたします。

  • ガラスコーティングは何年持つの?

    お客様のお車の保管状況や洗車等の状況により多少変わりますが、下記年数が目安となります。

    リボルト・ライト:1年~1年半
    リボルト    :2年
    リボルト・プロ :5年

    ディーラーや他社のコーティングで「3年」「5年」などと表現しているものの多くは、理論値および促進テスト結果による数値で表しています。同様の理論値では、リボルト・ライトで2年、リボルトで5年、リボルト・プロで10年という結果が出ています。
    しかしながら、お車の使用状況(保管環境、走行環境、走行距離、洗車頻度、洗車方法など)によりすべてのお客様が理論値通りのコーティング効果が得られるわけではありません。このため、リボルトグループでは理論値ではなく、一般的な使用方法でのコーティング効果の目安の期間をご案内しています。

  • ガラスコーティングの施工時間はどれくらいかかりますか?

    お車の大きさや、ボディーコンディションにもよりますが、下記が施工目安です。

    ◆リボルト・ライト(新車限定):半日~1日(新車向けの下地処理を行わないコース)
    ◆リボルト・ライト      :1日~2日
    ◆リボルト          :2日~3日
    ◆リボルト・プロ       :3日~4日

    お車のボディーの塗装状態によって、施工期間は若干変わることがあります。

  • 洗車機に入れてもいいですか?

    本来はコーティング施工後にお渡しする洗車セットを使用しての手洗い洗車が理想です。洗車機のご利用は可能ですが、洗車機のブラシによるブラシ傷が入ります。白やシルバーなどの場合は気になることはないようですが、濃色車の場合は目立つことがありますが、洗車機による洗車によって、急激なコーティング被膜の剥離などはありません。

    逆に、汚れが付着したままにしておいたり、いい加減な洗車をするのであれば、洗車機をご使用いただいた方が良いことも考えられます。布洗車機の場合も同じことが言えますが、洗車傷は軽度ですむようです。

    洗車機に入れられるときには、最新型の洗車機に入れられるようにされてください。最新型であれば、洗車傷も入りにくくなっています。また、洗車機を使われる場合でも、2~3回に1回は手洗い洗車もされるようにしてください。お車の隅々の汚れは洗車機では落とすことが出来ないからです。洗車機に入れた場合でも洗車後には、付属のメンテナンスリキッドを塗って、お車を保護して下さい。

  • 洗車は水洗いでいいですか?

    ほこりが付いているだけであれば、水洗いでかまいません。水を流すだけでなく、マイクロファイバークロスで洗ってください。

    雨上がりなどで汚れがある場合には、シャンプー洗車をおすすめします。泥汚れの中には多かれ少なかれ油分が含まれています。油分は水洗いだけでは落ちません。汚れ具合によりシャンプーも濃いめでご利用ください。